2008年07月22日

遅い球なのに・・・

おはようございます。ニッシーです。


えっと、前回のリーグ最終戦が終わって以来、7月14日より8連勤決行中です(滝汗)20日が、唯一の仕事休みだったのですが人がいなくなり8:00より会社出勤、途中審判で中抜け(シフト上は『休』なので中抜けしました。(^_^)v)をし、水戸から守谷まで行き試合終了後再び水戸に戻り、トラブル処理を行い、帰宅したのが22:30!!!いやぁ〜この日は疲れました。


ま、来週末より例のあれも後期戦が始まるので、その間働いておかないと!って感じですね。


さて、その20日の野球の審判。茨城県守谷市でクラブチーム(硬式)の練習試合の審判をしてきました。5月より本格的に例のあれで群馬・長野遠征をしていたので、地元で行われる試合は本当に久しぶり!5月より鍛えた成果を出すべき、ハッスルプレイで望みました。


13:00開始の炎天下の中、試合開始。ニッシーは球審でした。比較的、スムーズに試合は進みましたが、例のあれは大体投手は120〜130キロくらいの球を投げるのですが、この日の試合は大体おそらくニッシーの目測で90〜100キロくらい・・・この20キロの差は、審判にとってみると大きいです!


普段、120〜130キロくらいの球を見慣れているニッシーにとっては、この日の球はすごく遅く感じられました。球が遅いと最後までしっかりとボールを見極めないといけないので体を動かさないように意識しながら目でボールをしっかりと見極めました。


勝利チームの投手は、この日完投勝利(9回2失点)だったのですが、球審のニッシーから見ていて玉が非常にトロイ・・・おそらく90〜100キロくらいしか出ていないように思われます。それなのに、相手チームの打線は凡打の山。。。何だか、球審サイドから見ていると思いっきり打てそうなんですが、何だか打てずじまいで終わってしまいました。


これがいわゆる、打たせて取るピッチングと言うのでしょうが、100キロ前後しかおそらく球速がないのにどうして打てないのか・・・ニッシーはプレイヤーの経験がないので、何とも言えませんが客観的に見ると何だか変に感じました。


試合終了後、一緒に審判をやった人にそのことを話すと


「相手チームは、皆打つときの踏み込みが早かったから、結果として凡打になったのではないか」


とのこと。この方は、少年野球のチームを率いているので、なるほど!と思いながら、話を聞いていました。


このように、野球のプレイに関してはど素人のニッシー。(大汗)


審判で更なる奮闘をしていきます!!!!!


例のあれは、来週後期開幕。ニッシーはこの期間来週末もう一度、地元で審判があります。後期に向けて弾みをつけていきたいです。
posted by ニッシー at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月19日

真似は善し悪しですな

おばんです。ニッシーです。


今週は、就寝前のビールが習慣になってしまっていましたが今日は飲んでいません。なぜなら、明日審判だからです。今週は3連休なのに審判は明日のみで残り2日は仕事なので明日、思いっきりハッスルしてこようとは思っております。


さて、今日はちょっとしたエッセイですな。(笑)タイトルにある通り真似ると言うことについて。よく「日本人は他人の真似をするのが得意な人種だ」と聞く。確かに、今までの日本は人々の行為を真似ることによってそれを自分流にアレンジし、それによって経済大国日本が形成されたと言うのも一理。その根底に「真似る行為」があったからだと言う要素はあると思う。


他人の真似事をすることは決して悪いことではなく、良いと思ったことは真似て自分流に、更により良いモノへ改変していく発想はビジネスにおいて重要な考え方のひとつである。現に、ニッシーも例えば野球の審判なんかは時たまテレビの野球中継等で審判の動きを見て「これは使える!」と言うのは、真似してやってみたり、仕事でも上司・アルバイトスタッフ関係なく「あ!この言い回し良いな〜〜」と思ったセリフは次回自分で真似てみることもある。


もちろんそっくり同じものをあたかも自分のモノのように表現するのはダメだが、自分流にアレンジすることは別に自分は悪いこととは思わない。むしろ、良いことだと思う。一方、「口コミ」と呼ばれる威力も実は真似るという行為の延長線とも言えるのかもしれない。


自分の周りが賛同していると、不思議と安心して自分も同じことをやってみたくなる。逆を返せば、人のやっていないことを自らやり始めるのは非常に勇気のいる行為とも言える。自分の場合、人の良いところは真似するが、周りが同じことをやってから同様に真似ることで安心感を得たいという考え方は個人的にあまり好きではない。どちらかというと誰もやっていないことを自ら率先して切り開き、周りの人たちが自分の真似をして、いつしか自分の考えが標準化されることに対する欲望が強い。(野心家か??(^_^;))


真似る行為の中で、少しニッシーが思うのは、『本を書く』と言う行為。自叙伝何かがそうなのだが、例えばある職業で成功してその体験を本にして出版する。それが、例えば著者が若い女性だったり、一般的に何となく知りたいな…と言う職業だったら購入者が出てくるだろう。本が売れると著作者には印税が入る。そうすると、何となく著者は良い気分になるはずだ。


しかし、著者は文筆関係の人ではなく、いわば素人。それなりの地位がある人や、コンサルタントの人とかが書く本はそうでもないが、一般的な自叙伝の著者の本は文面がわかりやすい反面、その表現の言い回しとか、表現方法、文章の使い方と言った所は、そのレベルは決して高くなく、下手したらこういったブログに書いているような文書をそのまま載せてしまっているという著者も結構多い。そう、文才能力はさほど・・・と思う著者が多いのも事実だ。


実は、書名は明かせないが約1年半前、ニッシーはある自叙伝の本(エッセイ)を買った。新聞広告につられ、思わず購入した本。本には、その業界についてのことが書かれていた。以前から、ニッシーその業界には興味があったので「こんな仕事もするんだな」と参考にはなった。


しかし、ここからは個人的な感想になりますが、ニッシーはあくまでもその業界に興味があったから読めただけで、ビジネス書を中心に読んでいるニッシーとしては、これといって新たな収穫は少なかった本だった。個人的にぐさって来るものがあまりなかった本。ただ、著者の仕事に対する熱意はひしひしと伝わってきて、本当に仕事が好きなんだなとは感じました。


あれから1年半、実はニッシーこの業界で働いている友人がいるのですが、ある日その友人に連絡をとったところこの著者はこの本を出版して間もなくその業界を辞めてしまったらしい。友人の話だと、本を出版したことにより文書を書くと言う行為に目覚めてしまい、作家として頑張っているそうだ。


それはそれで本人の人生なので大いに結構なことなのだが、しかしながら繰り返しになりますが、この方の本は業界人だから出版できた本で、ハッキリ言って文才能力はさほどないように感じたし、ブログに使うような表現が中心。言わば、随想ではなく作文なのである。とても、プロの作家として・・・という観点から見ると及第点も与えられないのではないかと個人的には思う。だから、書くことに目覚めた!と友人から聞いた際は、少々驚いたし、何?調子こいているんだ?と正直思った次第である。年齢もニッシーより若いから驚きだ。まぁ〜そちらの方面に向かったのだから著者には頑張ってほしいが、あれから一体どうなったのか・・・本も出していないし、ネットにもそれらしい情報はない。まずは、書くことに目覚めたのならもう少し文筆の勉強をしたほうがいいのではと思う。


話は変わって、先日発生した秋葉原無差別殺傷事件。秋葉原では、日曜日昼間実施していた歩行者天国が当面の間中止するそうだ。ただ、犯人は既に検挙されている。にも関わらず、歩行者天国中止。再び同じような事件が第三者によって繰り返し連続発生する可能性はゼロに等しいのに、なぜ事件が起こったという理由だけで歩行者天国まで中止する必要があるのか。個人的には疑問に思う。


しかししばらく考えてみると、日本人は人の真似るのが好きだという言葉を思い出す。誰かが起こしたある行動の内容が、良いか悪いか、はたまた合法、非合法かに関係なく、全国ニュースで流れるような事件の後は誰かしら興味を持つ人が多かれ少なかれいるものだ。それを考えると安全面の観点から歩行者天国の一次中断も何となくではあるが理解できる。

実際に、秋葉原事件の後立て続けに「2ちゃんねる」をはじめとする匿名性が強いネット上の掲示板に犯罪予告らしき投稿が相次いだらしい。書き込んだ本人は軽い気持ちによるいたずら感覚による書き込みが大半だと思われるが、警察はななななんと犯罪予告書き込みの内容によって「業務妨害」「軽犯罪法違反」「脅迫」などの疑いで30人検挙を実行したそうだ。


真似ると言う行為、良いことなのか悪いことなのか…


ちなみに、ニッシーは真似ること自体は悪いとは思っていない。ニッシーも人の行為を真似ることもあるし、参考にはしている。ただ、そこにニッシーと言う人間が活かされるようなオリジナリティを加えられればな・・・と常日頃思っている。


最近、色々な場面でとにかく上に言われただけ、もしくは型通りのことしかできない人によくあう。まぁ〜その人の立場上、上の指示でやっていることなので仕方のないことかもしれないが、例えば接客業だったらマニュアル通りかもしれないけどそこに笑顔を入れてみるとか、柔軟性を働かせるとか、技術職だったらちょっと遊び心を入れてみるとか。何と言うか、別に偉ぶっているつもりはないのだが、オリジナリティが少ないなと最近よく思う。


真似ると言うのは決して悪いことではないと思う。しかし、ただ真似るのではなくてそれを活かしつつ自分なりにアレンジして1つのものを作っていく。こうすることによって、充実した毎日を過ごせるのでは??と最近少し思う。


真似ると言うのも善し悪しである。
posted by ニッシー at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月08日

天王山に向け!暑さ対策…

おはようございます。ニッシーです。いやぁ〜暑いですね。んでもって天候不順。ま、梅雨っぽいと言えば、梅雨っぽいですね。ここ数日、ニッシーは寝起きが悪く不眠状態が続いていたのですが昨晩は久しぶりにビールを飲んだのでよく眠られました。(笑)


さて、ニッシーが今年力を入れてやっている例のあれ(野球審判)ですが今週がリーグ戦前期最終週を迎えます。ニッシーは主に群馬・長野担当審判なのですが今週は群馬にて木曜日〜日曜日までの4連戦!!ニッシーも4日連続審判をやってまいります。


今週は、今まで以上に厳しい試合になりそうな予感がしております。と言うのも今週で前期リーグ戦が終了するのですが、1位と2位のチームが大接戦の為優勝チームがまだ確定しておらずマジックも付いていないのです。首位と2位のゲーム差は1。両チームとも前期残り4試合。それでもって木曜日・金曜日は首位攻防戦!!!!両チームとも木曜日・金曜日と首位攻防戦を行い、土曜・日曜の最終戦は他チームと試合をやるので、金曜日の試合終了後にはどちらかのチームにマジック点灯、場合によっては優勝が決まると言うチームにとっては大事な大事な2日間となります。


ニッシーの計算式によると。木曜・金曜の首位攻防2連戦で…


◆1位チームが2連勝すると1位チームの前期優勝(胴上げが間近で見られるかも・・・)
◆1位チームが1勝1敗だと1位チームにM2点灯
◆2位チームが2連勝すると2位チームにM2点灯


と言うことになります。それでもってこの木曜・金曜の結果次第では、土曜・日曜の最後の2試合も他球場の結果待ち、場合によっては胴上げが見られるかも・・・と言うハラハラドキドキ状態になるわけでして、、、選手、ファンもひやひやものですが、我々審判員にとっても大変な重責感を背負った試合を裁くと言うことになります。現在試合に向け集中力を高めている所です。


一昨日の日曜日も長野県にてこのリーグの審判をしてきたのですが、一昨日はニッシー自身新たな敵にぶち当たりました…


それは、暑さです。


判定云々もそうですが、とにかく暑い…暑い…暑い…試合会場に到着した瞬間、蒸し風呂に入っているのではと言う感じの暑さでした。湿度が高い中の試合。実は、この日はニッシー暑さ対策はさほどしておらず精々半袖を着る程度の対策。(^_^;)でも、審判員は皆試合中は半袖なので試合中、常に暑さとの戦いで集中力を維持するのが大変でした…


ただ、暑いだけならいいのですが日曜日はこれに加え湿気がかなりのものがありまして…真夏とまではいかなくとも立っているだけでも大変なもの。本格的に対策をしなければと感じました。


まだニッシーの中で体が夏本番の暑さに順応していないと言うのもあるのかもしれませんが、試合云々以前の体調管理の面でコントロールを怠ってしまったのが前回の試合の反省点。実は、前日の土曜日も非常に蒸し暑く安眠ができなかったのでそれも体調管理を怠った一因にあると思っています。


今週はそういうことがないよう寝る前にはクーラーをつけ(アパートでは扇風機)そして、一杯だけビールを飲んで(??)寝ようと思います。^^でも、ニッシー基本的に審判がある前日はアルコールを摂取しないのでう〜〜ん、どうしたら試合前日にしっかり睡眠がとれて、なおかつ試合当日の蒸し暑さを乗り越えることができるのだろうか。これから、真夏の暑い中審判をしなければならないので、本格的に対策を考えます。何かアドバイスがありましたら皆さん教えてください。


ちなみに、今週末の木曜日〜日曜日の試合開始時間を見てみると

木曜日・・・18:00
金曜日・・・17:00
土曜日・・・14:00
日曜日・・・16:00


と言うことで、土曜日が最大の体調管理の山場です!!ナイター開催日でも、気温・湿度次第では夜でもかなりの蒸し暑さが想定されます。いずれの日も気が抜けません。それでもって、この時期のナイターですとライトに引き寄せられ球場内に小さい虫がいることも多々あるので虫にも気を使わなければならず、とにかく最大の集中力を持って試合に臨みたいと思います。


日曜日には、優勝が決まると言う大事な週。審判員も前期を締めくくる大切な週、ニッシーにとっては優勝が絡んでいるチームの試合を裁く大事な大事な4日間になります。。。こういう大切な試合を割り当てていただいた審判部長にも感謝をし、この4日間、全ての試合でニッシーにとって今シーズンのベストゲームにしていきたいです。そして試合を、審判を楽しみたいです。


まずは、木曜・金曜の首位攻防2連戦群馬ラウンド!!この結果如何で土曜・日曜の状況が決まるので、精一杯ジャッジメントしていきますのでよろしくお願いいたします。



蛇足ですが、審判4連戦と言うことは…会社は4連休を取得(大汗)するわけでして・・・社内では、、、


「また、審判ですか…」


と白い目で若干見られました。と言うわけで、一昨日の試合ではスタッフに信州限定アップルパイを買い、週末は若干水戸で仕事を手伝ってから群馬に行く計画でございます。


そして、この週が終わるとリーグ自体しばしの休息に入る(と言っても7月終わりより後期戦がすぐに開幕しますが)のでニッシー週の後半は仕事を多めに入れる予定です。仕事と趣味の両立、こりゃ大変ですね。(笑)でも、理解ある会社でよかったです。感謝感謝。


ま、会社のシフトは自分が作っているんですけどね。と言うことは、確信犯???(滝汗)いやいや、そんなことありません。皆さんに感謝です。(^_^.)
posted by ニッシー at 05:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

負けました

こんばんは。ニッシー@会社です。


今日は、ちょっとやる気があるので若干の残業(汗)恒例の月初めの書類書きです。(笑)



さて、先日の話なのですがニッシー久々に負けた!!!と言う現場に出会いました。


先日のこと、うちの会社の本社に行きました。要件は課長に会うためです。しかし、課長は不在。そこでのやりとりなのですが、久々に負けた・・・と思いましたね。以下、その全貌


ニッシー:「あり??課長はいらっしゃいませんか??」
事務職A(女性):「あ!今、隣の会議室でコンテストの審査中で・・・(この日は社内的行事のコンテストがありその審査員で課長はその場にはいなかった。)」
ニッシー:「ちょっとこの点について確認したいことがあるんですけれども・・・」
事務職A:「Bさんどうしましょう??(隣の席のBさんに助けを求める)」
事務職B:「確か、メールは繋がるよね。じゃ〜ニッシーさん、今課長にメールしますので少々お待ちください。」
※ここでBさんおもむろにメールソフトをパソコンにて立ち上げ、課長にメールをする。



ここです!!!
ここです!!!!


ニッシーが負けたと思った瞬間・・・


このBさんのタイピングのスピード











めっちゃ早い、早い、早い・・・・・・・・・・・(大泣)


そう、本当に負けたと思いました。Bさんタイピングスピードめちゃくちゃ早いんです。(;_;)(;_;)(;_;)


自分を自慢するわけではないですが、ニッシーはタイピングスピード(ブラインドタッチ)は少々自分で自負するところがありました。


大学時代、情報処理の講義でタイピングテストがあったのですがその講義を受講したクラスでは一番。今の会社内でもタイピングスピードは早く、本日も社内的な書類をすらすらとタイプしていたら横にいたスタッフに


「やっぱ、ニッシーさん打つの早いですね。」


と言われるし。(笑)ま、だから社内的に書類作成の仕事とかはニッシーに周ってくることも多いんですけれども(^_^;)でも、タイピングスピードはすごい自身があったのです。


しかし、この本社の事務Bさんは群を超えていました。鬼のように早いです。学生時代先輩がozawa-ken(http://www.higopage.com/ozawa-ken/)のレベル6(裏ステージ)でS++++を出したのは見たことがありますが、おそらくこのBさんそれより早いんじゃないかな。しかも、早いとタイプミスもよく起こりがちなんですが、その打つスピードも見ていたのですが


「○○課長、お疲れ様です。Bです。今、ニッシーさんが見えられていてお話をお伺いしたそうです。もし、お手すきでしたらお願いします。」


確か、これくらいの短文を書いていたと思うのですが、タイプミスも一切なし。ニッシーは、早く打つぞ!と意識するとよくタイプミスをすることもしばしばなのですが、おそらくBさんはそれもないでしょう。


本当に悔しかったです。今まで、タイピングは多少なりとも自身があったのに・・・会社内でもひそかに1〜2を争うほどの早さだなと勝手に思っていたのに・・・(泣)思わずニッシー


「いやぁ〜、Bさんタイプ早いですね…
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・
負けました。」


と言うのが精一杯。聞くところによるとBさん、ワープロ検定2級は持っているそうですが、このスピードは2級の早さではありません。やはり、毎日パソコンを使っているとそこまで早くなるんでしょうかね〜〜。


ニッシーもそれから、ちょっと意識して早打ちに密かにチャレンジしていますが一向に早くなりません・・・


いつかは追い越してみたいです。
posted by ニッシー at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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